つらい結末
Jリーグ DIVITION1
清水エスパルス 3-3 京都サンガ
(in アウスタ日本平)
劇的な前半、劇的な後半。気持ちは乱高下し、誰もが認める敗北感(←清水目線)。先制を許し追いかける立場となってから前半だけで3得点
。後半も京都のカウンターが決まるまではイーブンの展開でしたが、運動量が落ちた70分過ぎあたりから明らかに中盤での展開をサボってしまいました。ラストワンプレーの劇的動転同点ゴール
。
とにかく今節の敗因失敗はベンチワークだったと思います。危険な場面が多かった左サイドの修正を行わない。ヘトヘトでまともに走れないヨン様を代えない。やられてから動く。健太さんア・ナ・タですよ!
なんというか負けた気分で帰ってきましたが、同点なんだよねぇ
確かに点を取れるようになりましたが、それはチーム力の向上ではなく、バランスを犠牲にした結果だったことがわかってきました。ディフェンスの引締めを明言した健太監督ですが、個人的・悲観的予想として次節はロースコアになると思われます。7月は厳しいなぁ。
選手が一番悔しいと思います。つきなみな言葉しかないが…「がんばってくれぇ」
次は静岡ダービーを観にいければと思います。


コメント
六回もゴールシーン見れて羨ましいです笑
投稿: morick☆ | 2009年7月 5日 (日) 21時29分
6本中5本が遠いサイドでよくわからんかった。
投稿: @ichi | 2009年7月 5日 (日) 23時26分